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本編EXTRA4 寸劇?

天子「と、いうわけで急遽招集されたわけだけど。」

マシロ「正直なところ、五人分も書くと絶対長くなるので迷惑になると思っていたのですが…」

マガ「向こうがやってくれって言ってきた訳だし、ここでなら一切遠慮する必要はないでしょ?」

オニ「そうそう、あたしらだけじゃ物足りないってことなんだろ?これからは毎回ランダム、もしくはこっちで長々と書いていくことになるんじゃねぇのか?そのほうが気楽そうだしな、こいつ。」

マガ「と、雑談もこの辺にして本題を一人ずつどうぞ!」


天子「暴君なんかに霊夢さんの初めてを取られたのは癪だけど…ふふっ、霊夢さんをいたぶっていいのは私だけ。有頂天から地獄の底の底まで叩き落として…それからゆっくりと、ねぇ?」

マシロ「あんな酷いことをするなんて…霊夢さんは子供っぽくて当然なんですから、親のようにやさしく接してあげるものなのです!…愛情を知らないんですから。」

白夜「え、私?!え~っと…その、霊夢さんをいじめるのはいいことだと思います!」

他全員『…えっ?』
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