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禍―ワザワヒ―打ち上げ会場

[出演者はこちらから↓]









鬼巫女「てめぇらよく聞けよ…かんぱ~い!!」
かんぱーい!!

禍霊夢「ふぅ…ようやく撮影も終わったね…長かった。それぞれのルートからテーマというか、意図したものを感じ取ってもらえれば幸、むぐっ!?」

神崎白夜「えへへ~そんなかたっ苦しいこと言ってないで霊夢さんも楽しみましょうよ~ほら、ぐいっと!」

マシロふぁんぐ「白夜さん、完全に出来上がってます…オレンジジュースしか飲んでないはずなのに、なぜ…?」

パッチェさん「それはですねぇ、我がこの会場の飲み物をすべてアルコール含有飲料に変えていたからさ!いや~元の感じを残さなきゃバレルから、そこには苦労したぜ…」

女神天子「ラスボスは次回作で仲間になるフラグ?何の話かしら…某Hと一緒にしないでほしいわ!」

ヘブンズゲート(素面)「あの役柄を演じるのはぁ、疲れたぁ…」

Nシャドウ「僕はまるでGルガがインストールされたかのように笑っていたような気がするが、カオスコントロールできただけ良しとしよう。」

ジェネラルL「これを機に、カイザーナックルをプレイしてみてくれる人が増えるとよいのだが…あぁ、ぜひともノーコンティニューでアステカの主を倒してくれたまえ。きっとよいものを見れるだろうからな…それと、いくら原作から凶悪な性能をしているからと言って、MUGENの話を原作に持ってくるのはやめることだ。最近のプレイヤーはやんちゃで困る。」

カルマさん「宇宙怪獣にもみくちゃにされるところは忘れられない…一応加減はされていたけど…は、早く飲んで忘れちゃいましょ!」

スタン「こうしてみんなで自由に楽しむってのもいいもんだな。ウッドロウさんのところでもこんな豪勢な宴は中々ないだろうし。あ、ルーティが『少しくらいならバレないから持って帰ってきなさい!』とか言ってたっけ…でもどれもこれも美味そうだな…!」

アリスさん「パッチェさんはパッチェさんでやっている、か…なら私は料理に…」

CC「姐さんの作った料理に細工したら殺すぜ?オニちゃんのフィギュアくれるなら許す。」

S妹紅「はいはい、そこらへんにしなよ。好きなようにして構わないさ、それもまた賑やかしになるんだからさ。」

深淵蛟「宴、か。…そんなことより魂食いたい。」

鬼ミノリコ「稔り殺してやんよぉ!」

マニー「金こそがすべて!良い時代になったものだ…」

観客兼商店街組「思う存分暴れて楽しめ~!!」

鬼巫女「おっ?いいことしてんじゃねぇの…よし、混ぜろ!」

銀の聖者「イノチハナゲステルモノ…」

Bマリサ「お~?面白そうなことやってるじゃないか!弾幕だろうと何だろうと宴は楽しんだもの勝ちだぜ!」
ワー!
キャー!
う わ ら ば!


殺塵貴「…いいよな、みんな飲めて…俺は酒とか苦手なんだよな。」

アルクェイド「その割には顔が赤いんじゃない?あ、まさか誰か好きな人ができたとかいわないでしょうね?」

殺塵貴「あ、アルクェイド!?なんでここに…!」

アルク「某SMスターの作者が神キャラっぽい私を作っているからおまけとして、ね?どっちかっていうと、私より姫っぽいけど。
後、次回作への伏線。」

殺塵貴「次回作って…向こうのじゃん。それにプロットは固まっているだろうから難しいと思うけどな?題材もアレだし…とりあえず、一緒に飲むか?」

アルク「別に問題はないでしょ?月姫だってR-18なんだし。今作に志貴が出たんだし、次はヒロインの私よね!…飲む、ってそれ、ウーロンハイじゃん。」

殺塵貴「え?…ほんとだ、いつの間にすり替わっていたんだ?」

アルク「さてね?…ここは、少し騒がしすぎるかな…志貴!ほらこっち来て?」

殺塵貴「なんでよ。…って、腕引っ張らないでくれよ!う、うわぁぁぁ!?」

霊夢「あ~うるさい…なんでこう楽しめないのやら。こういうのは楽しんだもん勝ちでしょ?」

紫「あらあら…霊夢にはまだあの先は分からないのね?」

霊夢「?」

紫「いつか分かる時が来るわ。いつになるかは知らないけど。」

霊夢「ホント、いつも通り胡散臭いしまどろっこしい…」

紫「ほめても何も出ませんわよ?」

GM諏訪子「…結局、私ってただの咬ませ犬だったのか…うぅ…」

オロチボール「血が…騒ぐぞー!!」



………
……




レミ姉さん「中々向こうは楽しそうじゃない。パッチェさんの通信機能もこういう時には役に立つ。とはいえ、回想だけとはいっても力を抑えて登場するのは久々だったからちょっと神経使ったけど…」

さくよさん「どうにかKFMが勝つことができるらしいお嬢様だからこその配役ですよ?いいことではありませんか。」

レミ姉さん「勝手なこと言って…あんたはあの後何事もなかったかのように蘇生していたくせに…」

さくよさん「人間ですから蘇生術位当然でしょう?…ところでお嬢様、何か言うことがあったのでは?」

レミ姉さん「はいはい…え~、雑談は今回を以て終了よ。頼まれちゃったことがあるからそれに集中するってのもあるみたい…向こうの次回作が始まったら、私が各話ごとに一話あたり…今作の長さを考慮すると一人ずつになるけど、登場してきた方の説明をするわ。」

パッチェさん「沸いて出てきて我、参上!そしてそれに茶々を入れるというわけだ。」

レミ姉さん「だから、これからもつづけていくつもりではあるから、よろしくね?…もちろん、こいつの任されちゃった外伝も続けていくつもりだから、そちらもご愛顧いただけたら幸いね…」

パッチェさん「ねぇねぇレミ姉さん、そろそろ終わりじゃね?オチは?」

レミ姉さん「は~い、それじゃあオチをつけたがっているようなのでつけてあげましょうね~。ポチッとな。」

パッチェさん「なっ、謀ったなレミ姉さんめぇぇぇぇぇ!!」

レミ姉さん「え~、それでは、また運命の気まぐれの下に会いましょう。それじゃあね~」
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