スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

EXTAR13雑談

パッチェさん「ところで天界って何食ってるんだろうな?桃メインなんだろうか?」













殺塵貴「ようやく日の目を見ることができたね…一体何話ぶりに出たのか覚えていないよ。」

カルマ「向こうばっかりずるいです。ヘブンズがいいキャラしてるから仕方ないのでしょうが…」

スタン「…今だから言えるんだけどな?「マシロルート8」で両手じゃないと剣が使えないと言ったけど、原作では片手で結構な数の術技やってるんだよ。…あくまでもリメD版しか確認してないけど、確かPS版も片手盾持ちながら剣振ってたから大体片手技だったきがするんだけどなぁ…
とはいえ、実際片手ない状態では戦闘では足手まといだから関係ないけどな!両手持ちだと確認したかっただけだから気にしないでくれよ?」

マシロ「ところで今回は霊夢さんとオニの話題ですが、そんなことよりいよいよ最終決戦なので各々の意気込みを聞かせてもらいましょうか。
相手は何をやってくるかわかりませんがね…戦闘ばっかりやっていても、同士討ちやら向こうは何でもありでしょうから。卑劣なんて言葉は届かない。霊夢さんのを絶望させるためには、恐らくどんな手もいとわないでしょうからね。」

殺塵貴「ん~、今度はスタンの腕じゃなくて相手の「線」をたたっ切りたいかな?…一つ懸念があるとすれば、あの演習は圧倒的物量の相手のみだった。だから『一人で世界を破壊できる』者が送り込まれた際には有象無象は通用しない。俺達がどうにかするしかないんだ。
リーダーの話に合った『最悪最強の人間のようなナニカ』並みのが来た時は…軍団としてではなく、俺達幹部格が協力して立ち向かわなきゃいけない。
構成員たちだって、守るべき俺達の世界の一つなんだからさ。」

カルマ「ありゃ、懸念点言われちゃった。それじゃ、私からは一言だけ。『死んでも私が責任もって地獄へ送ってあげるから、全力で戦って!』」

スタン「英雄、だなんて言われたのももう過去だな…なんだか今まで噛ませというか、なんというか…最後位はヘブンズにも負けてたまるかっ!ってな?へへっ、あいつと一緒に戦えるなんて燃えてくるぜぇ!」

D「スタン、初めて会ったときとは見違えるほどになったものだ…我より強くなっている。…あの寝坊助癖だけはどうにもならんがな。
とはいえ、今のお前ならきっとやれる。全力を以て戦い抜くぞ!」

スタン「分かってるよ。俺もお前を信じてるし、今度こそ負けられないんだからな!
…俺たちは、負けないっ!!

マシロ「…ふふっ、あなた達に心配なんて無用の長物でしたね。私も、霊夢さんがいなくても…いや、いないからこそこの世界全てを救って平和を勝ち取って見せます!」



パッチェさん「…はい、カットォ!みなさんよくやってくれたねぇ?きちんと礼は用意してあるから個室でゆっくりしていって頂戴な。」

レジスタンス組「お疲れ様でした~!」

……



Cパチュリー「…このデータはきっちり保存させてもらった。フフフ…これの題名がどうなるか、我、楽しみでしょうがねぇぜ。」
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

七庭 桜花

Author:七庭 桜花
ようこそ、ここのメインは小説ですのでリンクからどうぞ。
あ、直接言いたいことがあるのならば
「fran_remiria###yahoo.co.jp」
「###」を「@」に変えてくださいな。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。