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EXTRA11雑談

!CAUTION!

今回は色々と主観入っている可能性が高いので、内容を「ははっ、こやつめ。」と受け流しスキルのある人のみご覧くださいね♪

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EXTRA10 雑談

CC「第五回、今回は俺達がメインだ!…霊夢ちゃん達がいないのが残念だけど。」

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とある人の過去話

白夜「今回は追記を活用してみましたが…どうなのかな?うまくいっているといいんだけど…」

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EXTRA9雑談

白夜「と、いうわけで第…何回だっけ?」

マシロ「4回ですよ、白夜さん(ヒソヒソ」

白夜「あぁ、そうだったそうだった!第四回目始めますね~」

マシロ「…おや?天子さんが来ていないようですよ(棒)」

白夜「あれ?来る予定だったような…何かあったんですかね?」

マシロ「そうですね~なにかあったのかもしれませんね~(棒)」

白夜「う~む…仕方ないけど、もう始まってしまってますし続けます!
え~っと、今回はEXTAR9のだけど、霊夢さんとオニのオリジナルと対峙したものの異次元の能力を二つも持ち合わせているというチートっぷりを見せつけた『レイム』。そして全ての元凶でありそうな八雲紫。
それらとの戦闘ですが…」

マシロ「正直勝ち目が見えないというか、鬼神と化したオニさんですら一蹴されただけじゃなく、私たちが様々な手を尽くしても傷一つ負わなかった時点でこのままでは敗北必死…相手の能力は分かったものの、こちらの持ちうる手でどうやって倒すか…」

白夜「とっさに思いつくのは、どうあがいても人間でしかないというところを突く。たとえば、毒ガスなりなんなり、人体に有害な気体を使用すること。気体ならば空気に混ざり、いくら空(カラ)でも自分の周りと隔絶されているわけではないので吸い込むことになる。」

マシロ「では私は…そうですね、いっそ宇宙にでも放り出せばいいんじゃありませんか。宇宙なら真空の上、人間が生きていられる環境ではないのです。どこぞの究極生命体がされたように、どうしようもないならどうしようもないところに飛ばせばいい。」

天子「はぁ、はぁ…や、やっとついた…」

白夜「天子さん!?もうはじめちゃってますよ…」

マシロ「チッ。」

天子「…やはり道中の邪魔は…!でも、今はそんなことはどうでもいい、重要なことじゃない…対策なら私も考え付いたんだから!」

白夜「えっ?!その対策とはいったい?」

天子「空間を埋め尽くすだけの何かをするか、もしくは空気のある空間自体を破壊すればいい。私らは神。人間じゃない…世界を作り出すマシロの能力があれば、あの空間を破壊する瞬間に創造した世界に逃げ込めばいい。
所詮あの空間は私たちが紫につれてこられただけの場所、いわば向こうのホームグラウンド。だからあれが壊れようと私たちには関係ないし、霊夢さんの目的は何も妨げられない。
どこであろうと、歴史を変えればあの戦闘の発端自体なかったことになるのだから、結果的に崩壊した空間…スキマもなかったことになるか、何事もなかったかのように存在するか。」

マシロ&白夜「…」

天子「ふん、私の考えにぐうの音も出ないようね?」

白夜「…天子さん、それって自分の過去を見られたくないから必死に考えたとか?」

天子「ギクッ!」

マシロ「そうでしたねぇ、次は天子さんの恥ずかし~い過去暴露の補足回ですから。」

天子「……ッ!!」

白夜「あ、天子さんが無言で逃げ出した!
そ、それではまた次回!放送はMHKスタジオからお送りしました!」




………
……



白麗「この次は禍ーワザワヒー外伝~crazy phoenix~をお送りします。」

EXTAR8 雑談

オニ「そんで、だ。霊夢さんよぉ?なんであたしに呼ばれたか当然分かってるよなぁ?」

マガ「えっ?!……ごめん、わかんないよ。」

オニ「もう一度だけチャンスをやる。なんで呼ばれたか分かってるよな?」

マガ「うぅ…(オニと二人きりで何か…?怒られるようなことしたかなぁ…)あっ、分かった!」

オニ「ほうほう…うん、言ってみな?」

マガ「オニとニャ『キングクリムゾン!!』」

オニ「…はぁ…おいおい霊夢。そりゃ向こうの仕事だ。今ので落ち着いたな?三度目はないぞ。」

マガ「ぐぁ…ッ…わ、私だってふざけてみたくなることだってあるの!…雑談でしょ?でも吹き飛ばされなかったし、オニが手加減するなんてめzムグッ?!」

オニ「…分かってんならいいんだよ。んで?何かあるのか?」

マガ「ぷはッ…いきなり口をふさぐなんて…まぁいいや、紫がなんで介入してきたかの予想はあるし、「彼女」が誰か、ってのはスキマに落とされたのメンツ的に予想ができなくもないから…やっぱりアリスさんの裏が見れないのがちょっと残念かな。」

オニ「んなこと言ったって、あたしのルートなんだしあいつらが出てきた時点で余計な設定は伏線にしない限り必要ないって分かりきってたことだろうが。あいつの裏切りフラグでも建てたいらしいな。」

マガ「…その発想はなかった。」

オニ「マジで言ってるんだから、ほんといたたまれねぇな…」

プロローグ2完成…

や、やっと終わった…小説置場からプロローグの隣にある「2」からどうぞ!

一体何度睡魔にいざなわれかけたことか…今日は学校あるし、誤字脱字、ミス目立ちそうだけど大いに結構!

感想くれると後で書き直し甲斐があるから助かるかな~?

…講義中寝ちゃいそうで怖い…でも待ってくれている人がいるのなら、これくらい人はできるんだ…!

EXTRA7雑談

マガ「う~ん…あれ?いつの間にこんな時間に…?寝ちゃってたのかな?」

オニ「かな?じゃねぇよ、まったく霊夢はのんきだな…」

マガ「え~っと…ごめんオニ、今までの話の流れなんだっけ?」

オニ「あれだけぐっすり寝てりゃそりゃ忘れるわな。いいか?耳の穴かっぽじってよ~く聞けよ?わt」マシロ「ブンナグリマスヨ!!」

オニ「うぉ?!くそっ、覚えとけよクソリィダァァァアアアア……!!」

マシロ「邪魔ものは吹き飛ばすに限ります!でも自分だけの話をされる前でよかった…霊夢さん?私が本当のことを教えてあげますからね…?」

マガ「(あのマシロの目が座っている…!?)……ガクブルウンウン」

マシロ「かくかくしかじか、です。」

マガ「あ…うん、流石高速伝達gムグッ?!」

マシロ「と、いうわけで今回の話に移りましょう。今回は回想回の後編…とはいっても語りが誰で、しかも魔理沙さんとアリスさんは大体いいとして、あの魔女がどうしてああなったのか…などもう少し語られそうですね。
たぶん私と総帥は二人そろって『ポカーン』です。前にあった『井の中の蛙、大海を知らず』という状態でしょうか。フフッ…しかし、話に出てきた紫という存在はなんだか親近感が沸きますよ。私もああならないように気を付けなければいけませんね?
…ところで霊夢さん?」

マガ「ぷはっ!はぁ、はぁ…な、何?マシロ…」

マシロ「邪魔なオニはいません。他の人たちもまだ他のところで寝てます。…ニコッ」

マガ「えっ?……ちょ、ま、マシロ!大きな声出すわよ!」

マシロ「いいですよ?私がきれいな声で鳴かせてあげますから…私をM扱いされたままでは気が済みませんので…」

マガ「コンナハズハーーー!!」







………

……



天子「…」

白夜「…」

二人『先越された!?』

EXTRA5の雑談



パッチェさん「ヒャッハァー!我の出番だぁ!」

アリスさん「まさか先を越されるとは、とは言えないのが難だわ。もう少し余裕があればねぇ。」

パッチェさん「まぁ、我らは通信世界の方だし?幻想郷にいるようなオリジナルではない。」

アリスさん「ところで、彼女たちは?」

パッチェさん「ん?飲み物に我の特製薬をちょろっと混ぜただけだぜ?」

アリスさん「流石ねパッチェさん。」

パッチェさん「おや、アリスさんだって製作には携わっていたろうに。まるで他人事ですなぁ?」

アリスさん「パッチェさんほどではw…あ、ら…?」(ガクリ)

パッチェさん「ハッハッハ!!……どうしたんだ、アリスさん?」

Nアリス「…向こうでは我の出番はなさそうなのでな。ここに現れるしかないというわけだ。」(ムクッ)

Cパチュリー「…!?貴様は!」

Nアリス「まぁ待て。何も今すぐ始めることもあるまいよ。それに、ここでは奴らを刺激してしまうかもしれないなぁ?」

Cパチュリー「それ位分かっている!…仕方ない、当初の目的をさっさと達成したらアリスさんを返してもらうぞ…
我の予測は向こうに書いた通りだ。絶が核でああなったのなら向こうのアリスさんも、というお粗末なものに過ぎん。…これで満足か?」

Nアリス「フフッ、それだけではないだろう?だが、話せないというのならば構わぬ。所詮別世界のこと…我には関係など皆無なのだからな。」

Cパチュリー「ならば早くアリスさんを…!!」

Nアリス「だが断る。貴様は目的を達成などしていないのだぞ?どうしてもというのならば、我を楽しませてみろ。」

Cパチュリー(前から思っていたがこいつの目的はいったい何なのだ…!だが、ここでは霊夢さん達を刺激してしまう。お望み通り、別世界で気が済むまでやってやるまでだ…)

私は帰ってきたぁ!

里帰りという強制送還でパソコンがいじれなかったもので…

しかし、いろいろ経験できたからいいかな、と。
とはいえ、せっかくの冬休みも課題で圧死しそうな予感なので、プロットはある程度ある気がするので雑談でお茶を濁させていただきますね?
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七庭 桜花

Author:七庭 桜花
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